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2011.01.16     カテゴリ:  E-30 

   四国旅行 金比羅宮 本宮へ到着

ようやく、785段の階段を登って本宮へ到着。

この日は、日差しが強くて空気ももやっとしていたせいか、
どうも露出オーバーの写真を大量生産してしまいました...
本宮、さすがに美しい装飾もあり立派な建物です。


お正月に向け、しめ縄を飾り付けていたようです。
PC191402.jpg

舞殿らしき、建物には色彩鮮やかな太鼓が!
PC191396.jpg

ここからは、讃岐富士を眺めることができるのが楽しみ
だったのですが、あいにくかなり霞んでしまって...
分かりますかね??
PC191429.jpg
御神木と本宮。
PC191403.jpg

屋根も古い神社特有の感じで、飾りも美しいです。
PC191407.jpg

讃岐富士をズームアップ!
PC191439.jpg

金比羅さんは、江戸時代末期には「こんぴら船々 追風(おいて)に
帆かけて シュラシュシュシュ まわれば 四国は 讃州那珂の郡 象頭山
金毘羅大権現 一度まわれば」との民謡が歌われたように、海上交通の
守り神として有名です。
で、このような場所もありました。
PC191450.jpg

多くの建てやがあります。
PC191453.jpg

この灯かりも神社では心惹かれるアイテムです!
PC191455.jpg








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 今晩は。
 金毘羅さんをつくった人達の息吹聞こえてきそうだ。
安底羅さん、こんばんは
金毘羅さんは、長い階段を登らなくてはならない
からこそ、人々をひきつけるのでしょうね。
金比羅宮 本宮

歴史を感じずには いられない多くの お写真

建造物の素晴らしさには 言葉が尽きせぬ程です

特に 屋根組みの見事さ 彫刻の素晴らしさ

階段を 登る度に感じた 期待感を 充分

満たしてくれたことでしょう

その 重厚でありながらも 華やかな様子

お写真が 私の胸に 迫ってくるかのようです

しかし 私が一目で心魅かれるたのは最後のお写真です

和のお写真でありながら 近代アートのモダンさを

感じます 軒裏から下がる 明かりのオブジェ

遠近感のある 撮影手法

黒の世界 初雪のように 星降る夜

灯った 光を想像するだけで 心が騒ぎます

私の知らぬ地 四国に 想いをはせずにいられない

お写真です 素敵ワールドです









恵さん、こんばんは~♪
この金比羅本宮の建築物は、恵さんを魅了したようですね!
確かに、じっくり見てじっくり撮りたくなりました~
でも、最初の旭社を見てしまったのが...
4枚目の讃岐富士、実は結構コントラスを上げています。
そうしないと、本当に霞んでしまいます。
平野にポツンと富士山の形が存在するというが面白い
のですよね!
手すりに手足を掛けている女の子は、よじ登ろうとは
していませんでしたのでご安心を~




りらさん、こんばんは
金比羅宮 本宮、歴史を感じずにはいられませんよね!
日本古来の建造物の魅力、美しさはかけがえのない
ものと感じました。
屋根組み、彫刻、どれを取っても魅入ってしまう素晴
らしさで時間が経つのを忘れそうでした。
長い階段を登ってきたから、なおさら感動的!
その 重厚でありながらも 華やかな様子
最後の一枚、一目で心魅かれましたか!
それは、とてもうれしいです。
このアートを感じる灯かりの、りらさんの言われる
ように和と近代アートの融合ですね!
遠近感のある撮影気づいていただけましたか。
もう少し、灯かりが奥まで並んでいてくれたら
最高だったのですけど。

黒の世界 初雪のように 星降る夜 灯った光
とても素敵な想像をしていただき、感激です!!
素敵なコメント、ありがとうございます。




プロフィール

Nobutaka

Author:Nobutaka
使用カメラ OLYMPUS E-30
              E-300
      MINOLTA  DiMAGE A1
     Panasonic  FX-35

ホームグランド 昭和記念公園
 

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